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ランタン祭り

所報

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2025年9月30日【第62号】

長崎県地域・自治体研究所第12 回(2025 年度)総会と記念講演会を開催! 熊本県労連議長の楳本光男さんが記念講演 1、第12 回総会&記念講演会報告川嵜一宏(事務局長) 2、「南北幹線道路浦上川線北伸道路と市民プールの除去・新設についての長崎市への提言」を提出! 川嵜一宏(事務局長) 3、新ボローニャ条例―市民と行政の共同の深化吉田省三(ミュニシパリズム研究班) 4、戦後の被爆者運動をどう描くかー(2) 木永勝也(長崎平和文化研究所客員研究員) 5、「浦上川の鳥たち―決定的瞬間」吉田省三(研究所都市自然観察班)

2025年7月30日【第61号】

長崎での戦後の被爆者運動をどう描くかー① 木永勝也(長崎平和文化研究所客員研究員) 今日の医療・介護の社会的問題点川尻留美(長崎県民主医療機関連合会事務局長) 「霊峰・石鎚山と大展望の瓶ケ森」を歩く川嵜一宏(事務局長) 佐賀・東よか干潟―「湿地の賢明な利用」の危機吉田省三(理事長)

2025年6月26日【第60号】

〇長崎県地域・自治体研究所 第12 回(2025 年度)総会議案 日 時 2025年7月26日(土)13時30分開会 場 所 長崎市立図書館新興善メモリアルホール/Zoom ウェビナー併用 〇記念講演 「経済安保と最先端半導体生産大企業誘致―TSMC 熊本進出は地域経済をどう変えるか―」 講 師 楳本 光男(熊本県労連議長・くまもと研究所理事)

2025 年5 月30 日【第59 号】

平和のシンボルとしての松山町の平和公園を未来につなごう! 南北幹線道路 は凍結、または浦上川右岸(稲佐山側)へ変更を 鮫島和夫(副理事長) 古処山から屏山、江川岳を歩く 川嵜一宏( 事務局長) 浦上川の鳥たち―盗蜜・スズメ 吉田省三(理事長)

2025年3月20日【所報第58号】

「長崎歴史散歩ー旧長崎街道を中心にした本河内さるく」を実施! 川嵜一宏(事務局長) 長崎地裁判決(2024・9・9)の問題点(2024・9・9)の問題点 吉田省三(理事長) わが町の課題 川棚町 辻清人(川棚町議会議員) 長崎県営バス観光―英彦山四王寺の滝(氷瀑)ハイクを歩 く 川嵜一宏(事務局長) 浦上川の鳥たち―競技場利用の鳥の証言 吉田省三(理事長) 「憲法9条の碑」建立賛同募金へのご協力を! 徳永隆行(副理事長)

2025年1月20日【所報第57号】

ごあいさつ 戦後・被爆80年・自治体の役割 吉田省三(理事長) 長崎市の『100年に1度の大変革』は、市民に希望と幸せをもたらすか? 鮫島和夫(副理事長) 「憲法九条の碑」建立を思いに積極的平和を考える 徳永隆行(副理事長) 長崎健康友の会山の会新春ウォーキング「長崎港一周」を歩く 川嵜一宏(事務局長) 浦上川の鳥たち―食生活・冬 吉田省三(理事長)

2024年11月30日【所報第56号】

9月例会「世界に伝わる原爆展示を求めて―歴史の真実に学び被爆地ナガサキの使命を果たすために」を開催! 講演 言論の自由と知る権利を守る長崎市民の会 南 輝久さん ・マイナカードと保険証の一体化による実害を考える  I・F(理事) ・広島は爆心地から40キロまで被爆者、長崎は12キロも被爆者と認めないのはなぜか? 山本誠一さん 長崎被爆地域拡大協議会事務局長

2024年9月30日【所報第55号】

控訴を断念し、「被爆体験者」全員の救済を「合理的解決」として求める 
長崎県地域・自治体研究所 理事長 吉田省三
玄界灘の潮風が心地よい、歴史満載の九州オルレ唐津コースを歩く。
事務局長:川嵜 一宏

2024年 7月20日【所報第54号】

先細る長崎県の公共交通の現状と課題 
― 交通は人権、暮らしを支える基盤。今こそ再構築しよう!
副理事長 鮫島和夫

2024年6月7日 【所報第53号】

第11回(2024年度)総会議案  
日 時  2024年7月7日(日)13時30分開会
場 所  長崎市立図書館新興善メモリアルホール/Zoomウェビナー併用
(長崎市興善町1番1号 電話095-829-4946)

2024年 5月31日【所報第52号】

第3期長崎県国民健康保険運営方針について
~加速化する保険料水準の統一~
研究所・国保研究班
北東アジアの戦争体制を終わらせよう ー朝鮮問題再論・基地不要論
研究所・ミニュシパリズム研究班
吉田省三

2024年3月31日【所報第51号】

・マイナンバーカードっていったい何?− 健康保険証との一体化は何のため?
・難聴人生から伝えたいことー難聴者の自立と補聴器等の積極的活用
 みなとメディカルセンター耳鼻咽喉科医師:吉田翔
・続•九州電力の太陽光発電に対する出力抑制の問題と国のエネルギー政策について
 副理事長:徳永隆行

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